|
|
|
| 商品名:苦参鹸栓(婦炎栓) |
| 規格:50mg×10錠/箱 |
| 製造社:寧夏 |
| 配達方法:国際EMS |
| 配達日数:約3-5日 |
| ポイント: 5% 還元 |
| 別名:婦炎栓。トリコモナス原虫、カンジダ菌などの真菌、細菌感染による下り物の異常、膣のかゆみ、各種の骨盤内炎症、腟の感染、膣部糜爛、子宮内膜炎等に有効。 |
|
| [苦参鹸栓(婦炎栓)] 商品説明: |
【苦参鹸栓(婦炎栓)ご使用前に必ずお読みください】 【苦参鹸栓(婦炎栓)の効能、適応症】 効 能: トリコモナス原虫、カンジダ菌などの真菌、細菌感染による下り物の異常、膣のかゆみ、各種の骨盤内炎症、腟の感染、膣部糜爛、子宮内膜炎等に有効。 適応例: トリコモナス膣炎、カンジダ膣炎、真菌性膣炎、細菌性膣炎 慢性子宮頚管炎、子宮膣部糜爛、老年性膣炎、骨盤内炎。特に重度(III)子宮膣部糜爛に効果が非常顕著です。 310例の臨床実験観察: 1.真菌性膣炎の総有効率は92%(完治率69%、改善率23%)。大多数の患者が1クールの治療後、おりものの検査で陰性になり、外陰部の痛み、かゆみ、ヒリヒリ感や熱感などの症状が解消され、おりものが明らかに減少した。 2.老年性膣炎:外陰部のヒリヒリ感、おりものなどの症状改善が見られ、膣粘膜の充血、出血点の改善が明らかで、約三分の一患者の膣粘膜が完全回復した。
【苦参鹸栓(婦炎栓)の成分】 苦参抽出物。
【苦参鹸栓(婦炎栓)の使用方法】 毎晩1回、1錠を膣の深い奥にいれる。 1クールは10日(毎週1回検査を受ける;検査結果によって引き続き使用することを決める;一般4~5クールで治療する。)
【苦参鹸栓(婦炎栓)の注意事項と副作用】 禁 忌: 本剤にアレルギーの方使用禁止。 注 意: 1.妊婦及び哺乳期女性は慎重に使用すること。 2.老年患者は医者の指導の下で使用すること。 3.治療期間中他の治療薬を停止してください。 4.膣の奥深くのところに入れてください。 5.生理期間中休薬すること(生理が終わった3日後使用再開)
※ この製品はロットによりパッケージの相違や変更がございますので、予めご了承下さい。商品の成分と効果は変えていません! |
| [苦参鹸栓(婦炎栓)] お客様の声/掲示板: |
評価:
会員:1958060 2011-3-11 1:15:00
2回目の購入です。効果があるいます。またよろしくお願いします。
|
|
|
|